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会陽のマンホールを作る(10) 見積もり出ました!10月29日
デザインマンホール蓋の見積もり依頼をしたのは9月でした、昨日東区役所のウエツキさんから 「見積もりがそろいました」 と電話があり、その後メールにPDFの添付で見積書が送られてきました。
〝 この中から決めなければいけません 〟
岡山市の下水河川局と過去取引のあるところで所在地が近くの五社に見積もり依頼。
その内二社が辞退、三社から回答がありました、一枚のみの制作は受けたくないのでしょうか?
三社の内の一社は・・・・・・そんなんなら辞退したらいいのにというようなべらぼーな金額、なんと50万円越え!!! (T_T)
残りの二社はまあ妥当な額でした。
この二社で一枚目の制作金額が安い方を選んだんですけど面白かったのは一枚のみの場合、二枚目、三枚目・・・・・と五枚目までの金額を出してもらったのですが最安の会社は二枚目以降同一金額、もう一社は二枚目から以降は1000円づつ安くなっているのです。
三枚作るとすれば、総額が逆転します
ちなみに一枚のみ制作の場合は二十数万円、二枚目以降は○万円(型の制作が要らないので)です
(会社名と詳細な金額は出せないのでネ・・・・・・ごめんなさい m(_ _)m )
見積もりを見ていたカミさんが一言 「ふたつ頼んで、ひとつ家に置いたら?」って・・・・・ホンマか
続く
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木を伐りました
きょう(10月28日)は里山整備ボランティア作業の日でした、だいたい月に一日ある作業です。
今回から伐るというのです・・・伐るにはまだひと月くらい早いと思うのですが、日程の都合もあるというので伐ります。
今回の場所は道路の傍、道路には倒さないように伐ってということで念のためロープを掛けて引っ張ります。
今日はコナラを10本、桜1本、柿の木1本伐ります
道側に倒れないようチルホールで引っ張っといて、ロープで引くのです 私は伐る時の補助と倒れた後の玉切りの作業。STIHL持っていったのですがこれくらいの径を連続して切るには180では少しパワー不足でした。自分のペースでゆっくり切る分には問題ないんですけどネ
チエーンの切れ味に頼るしか無いので
お昼も早く食べて、チェーン研ぎます・・・・ 午後から、今日の最大の難物はこれ、どう見ても道路に倒れるようにみえます。そっちに倒すのがセオリーで楽なのですが・・・・・なるべくそちらには倒したくないというので・・・・・
こちら側に受けを入れるのです
大きく受けを入れたのですが・・・・・・・ ちゃんと引っ張れよー・・・・・でも倒れだしたらどうにもなりません やっちまった (>_<) 無理な物は無理。 道路側に倒れました、もちろん車は止めてたので何事もありませんでした。 が、大急ぎで取り除かなければ
ヤレヤレ、きょうの作業無事終了。少しもらって帰ります、紅葉前なのでまだ水が上がっていて重いです。
来月も伐ります!
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単管バリケード ぞう
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岡山市東区窪八幡宮の御朱印
市道の窪八幡宮に向かう入り口には立派な狛犬があります。
今は市道になって両側には民家が並んでいますが昔は両側に松並木が並び流鏑馬も行われていたという参道。
狛犬から一の鳥居までは直線で距離は500メートルありました。
一の鳥居 随神門 随神門の天井には寄進者の家紋が、拝殿の天井にもあるそうですがこの時は宮司不在で拝殿には上がれませんでした。 二の鳥居と拝殿 本殿 創建は貞観元年 (859)
古文書によると観応2年(1352)足利尊氏が社頭の修理と社領として田畑二十余町を寄進。天正年間、備前国守宇喜多直家が十五町歩の社頭と二百石を寄進。寛永十一年(1634)藩主池田家が高十一石二斗四升七合を寄進とあります。
主祭神は 応神天皇、神功皇后、仲哀天皇、伊邪那岐命、伊邪那美命
ご利益は 「勝運」 で 勝負に勝つ、試験に勝つ、病に勝つ、厄に勝つ、仕事に勝つ です。
境内には注連縄付いている松の木があります。三つ叉の葉を持つ珍しい松で、御朱印と共に戴きました。 葉が金色になってから落葉するため金運のご利益があるそうです。(落葉した松葉は持ち帰り出来ます)
往時は金陵山西大寺と窪八幡宮をお詣りする両詣りが盛んだったそうで、それを復活させようと昨年(2017)から両詣りをすると両詣りの割り印を貰えるようになりました。 他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ にほんブログ村のランキングに参加しています。
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養父神社の御朱印
兵庫県養父市に鎮座の養父神社(やぶじんじゃ)は但馬国三宮で農業の神として知られています。
鳥居をくぐり石段を昇り 随神門を潜ると拝殿が、ごはんは狛犬のマネ?かな 狛犬はだいぶ傷んでいます。 そして狛犬の奥にあったのがこれ、社務所で伺うとオオカミ像との事でした
明治26年(1893)に建立されたとのことです。ニホンオオカミは明治38年(1905)に絶滅しましたが、建立当時は居たということです。
田畑を荒らす猪や鹿から作物を守る益獣として、守り神になっていたようです。
拝殿です。この拝殿は文化11年(1814)正月16日、伊能忠敬が養父を測量した折に見た建造物そのものなのです。(建具のガラスとかは後の物ですネ)
扁額には養父大明神、山野口大明神とありました。
本殿は檜皮葺の入母屋造り千鳥破風をよく見ると
こんな物がありました 本殿の後方にある摂社山野口神社の本殿
山野口神社の狛犬。 養父神社の狛犬よりは新しそうです。 主祭神は倉稲魂命、少彦名命、大国主命、但馬道主命、船帆足尼命 にほんブログ村のランキングに参加しています。
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